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新 宿 中 央 通 発 展 会






 カジュアルな「浴衣」から、あでやかな「京友禅」、若い女性を華やかな主役の座に押し上げる「振り袖」、さらに手仕事の極みとも言える「大島紬」などなど、着物なら何でも揃う《きもの 松屋》って、新宿の呉服業界の老舗として、創業60年の歴史を誇ってるんだよ(^_^.)
 ビルの8階で営業しているから、新宿とは思えない店内の静かな空気が、心を落ち着かせてくれるよ。ジックリ伝統美に向かい合うには最適の環境って言えるんじゃないかな。
 商品アイテムも、手軽なプレタポルテから、反物を選んで仕立てるフルオーダーまで、様々なチョイスが出来るから“フトコロにいつも木枯らし~~”状態のハルちゃんでも、きものゲット可能だよ(^o^)丿
 織りのこと、染めのこと、仕立てのこと、帯なんかのコーディネートのこと、TPOのこと、小物に関すること、等々、何を訊いてもていねいに教えてもらえるのが、キモノ知恵袋としての《きもの 松屋》の存在価値って言えるんじゃないかな。贅沢にたっぷりと時間をかけて相談して、お客さんの一番欲しかったキモノに辿り着かせてくるのがうれしいよね(*^^)v
 キモノって、今は少なくなったけど、けっこう面倒なルールも残ってて、季節や場面によって着るものが決まっちゃってたり、必要な副装品に関することにも気を使わなくちゃならないよね。でも、《きもの 松屋》って、友達感覚でいろんなことを教えてくれるから、暇な時は、お茶飲み話し感覚で、ダベりに来るお客さもたくさんいるんだって。
 お店の中のいろんなキモノ見てると、ハルちゃんだって日本の女の血が沸き立って、あれもこれもみんな欲しくなっちゃうよ。ローンも組んでくれるから思い切って「振袖」か、超シブク「大島つむぎ」でもイッチャオウかな~なんて思って訊いてみたら、長いローンなら、毎月の支払いも意外なほど軽いっていう計算もしてくれたよ(^_^)/~
 ンで、今日は、夏の花火シーズンに向けて、ユカタに着目!心が惹かれた一着を予約しちゃった!
 
 
 
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